エッチ メル友

よく私はネットでメル友になるために手当たりしだいメールを送っていた事がありました。
スパムメールが返ってきたり、フィッシング詐欺のメールが返ってきたりとはずれのほうが多かったです。
その中で一通のメールが普通のメールでした。彼女はハンドルネームでサイコムと名乗っていました。
メル友になってほしい事を言われ、私はサイコムさんとの文通が始まりました。
文通といっても、ネットなのでスカイプなどを使えばよかったのですが、サイコムさんはメールがいいと徹底していました。
メールはたわいもないものが多かったのですが、サイコムさんは私と話す事を楽しんでくれているのが伝わるメールばかりでした。

ある日、サイコムさんは私の地元近くに来ているということでしたので会って話をしないかとの事でした。
メールでしか会話したことなかったサイコムさんでしたが、私は会うことにしました。
駅まで出てくると、サイコムさんを探し始めました。目印になるように、私はオレンジ色のワンショルダーリュックを背負っていました。
「ごめんなさい、待ちました?」と不意に声をかけてきた女性を見て私は言葉を失いました。
腰まで伸びるロングヘアーに、おしゃれな服装、私が仲良くしている人種とは違うと思い、不意に緊張が増してきました。
「サイコムさんですか?」「はい。あなたがカインズさん?」「え、ええ、そうです」「あはっ、イメージどおり優しそうな顔してますね」
彼女のかわいい声で言われた言葉と笑顔で、私は嬉しくなりました。
近くの喫茶店で話し始めると、彼女はメールをもらって嬉しかった事や、私とのやりとりが楽しくてたまらなかったことを話してくれました。
すると、パシャリという音がしたかと思うと、一枚のメールを送ってきました。それを見て、口を「わっ!」っという風に開いて驚いていました。
そこには、「お礼です」という文章と一緒に、サイコムさんのパンツ写真が送られてきました。
口をパクパクさせていると、彼女はにこりと笑って「こんな子は嫌いですか?」と聞いてきたので、首を横に何度も振っていました。
またメールが送られてきて「これから私の宿に行きませんか?」と書かれていたので、「はい」と返信しました。

ホテルに来ると、一番上の階・・・そこには『VIP』と書かれた部屋しかありませんでした。
どういうことだと、混乱した頭を整理しているとサイコムさんは部屋で私の手を取ってむにゅっと自分の胸に触らせました。
「Dカップです。大きいでしょ?」と言われたのですが、すでに頭が追いついていない私は首を縦に振るしか出来ませんでした。
ダブルベットに押し倒され、彼女はぺろりと舌なめずりをして「これから私、カインズさんにひどいことします」と言って、私のシャツをめくり上げて乳首を舐め始めました。
私は男ですが、どちらかというと乳首が気持ちいいタイプの男でした。なので、そのせいでペニスが硬くなっていくのがわかりました。
ジーンズのファスナーを開け、私のペニスを露にするとフェラをして気持ちよくしようとしました。
いきそうになるのを理解したサイコムさんはペニスから口を外し、「こんなにエッチな女性だってわかってたらこなかったでしょ?フフッ」と言って服を脱いでいきました。
「エッチなのは問題ないけど、こういうのはどうかと思うよ」と一言いい、今度はスカートを脱ごうとしていたサイコムさんにまたがり、ブラ越しに胸を揉んでいきました。
気持ちよさそうにするサイコムさんに、私はキスをしてするすると手をヴァギナに向かっていき、触るとサイコムさんはびくっとしました。
くちゅくちゅと音を立てるヴァギナに私は興奮し、パンツをずらして挿入しました。
彼女は私に手を伸ばしてきて抱っこを求めてきました。抱きしめるとそのままの体勢で突くと彼女は嬉しそうな顔をしていました。
その顔はエッチな顔に見え、私の興奮を高めてくれました。そして、彼女が先にいき、次に私がいき果てました。
処理を終えると、私は疑問を彼女に向けました。彼女は何者なのかと。
彼女は某大手企業の令嬢で、私のような男性を待っていたそうでした。嬉しいことは嬉しいのですが、彼女の求めていた私はどんなものなのかわかりませんでした。

それから彼女とは旅行に行ったりと仲良くさせてもらってます。
もちろん、エッチのお相手なんかも私がさせられています。嫌ではないんですけどね。
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